営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年2月29日
- 3億9079万
- 2021年2月28日 +22.79%
- 4億7986万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 内容(差異調整に関する事項)2021/04/09 12:41
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △568,294 四半期連結損益計算書の営業利益 390,796
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 内容(差異調整に関する事項)2021/04/09 12:41
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △607,752 四半期連結損益計算書の営業利益 479,865 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内農業の状況は、少子高齢化による食料消費の減少や農家の後継者不足等の従前からの課題に加え、コロナ禍による外食産業の農産物需要大幅減や青果安、また、日本海側を中心に大雪による農業用施設の倒壊が多数発生するなど、農家経営に大きな影響を与える事象が多くみられる状況となりました。2021/04/09 12:41
このような状況のなか当社グループの業績は、農材事業等が堅調な推移となり、売上高376億69百万円で前年同期比15億3百万円(4.2%)の増収となり、利益面でも、営業利益4億79百万円で前年同期比89百万円(22.8%)増、経常利益5億76百万円で前年同期比93百万円(19.3%)増、親会社株主に帰属する四半期純利益4億15百万円で前年同期比79百万円(23.8%)増となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。