有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は96,355千円減少し、売上原価は139,616千円減少し、営業利益・経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ43,260千円増加しております。2022/01/12 11:05
また、当第2四半期連結会計期間末において、その他の流動資産が788,205千円増加、その他の流動負債が805,162千円増加、利益剰余金の当期首残高が41,851千円減少しております。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。