営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年11月30日
- 2億6192万
- 2022年11月30日 +103.89%
- 5億3403万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/01/13 13:02
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △417,243 四半期連結損益計算書の営業利益 261,928
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/01/13 13:02
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △475,926 四半期連結損益計算書の営業利益 534,034 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内農業の状況は、少子高齢化による食料消費の減少や農家の後継者不足等の従前からの課題に加え、資源・穀物価格高騰に伴う肥料・飼料・資材の値上がりにもかかわらず、生産物価格の上昇は鈍く、農家経営を圧迫する事態が続いております。2023/01/13 13:02
このような状況のなか当社グループの業績は、農材事業の業績が伸長したことにより、売上高282億76百万円で前年同期比23億71百万円(9.2%)の増収となり、利益面でも、営業利益5億34百万円で前年同期比2億72百万円(103.9%)増、経常利益5億98百万円で前年同期比2億61百万円(77.6%)増、親会社株主に帰属する四半期純利益4億41百万円で前年同期比2億45百万円(124.7%)増となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。