カネコ種苗(1376)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 農材事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年11月30日
- 67万
- 2014年11月30日 -7.11%
- 62万
- 2015年11月30日 +2.71%
- 64万
- 2016年11月30日 +47.98%
- 95万
- 2017年11月30日 -64.22%
- 34万
- 2019年11月30日 -98.24%
- 6,000
- 2020年11月30日 -33.33%
- 4,000
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当事業は春に需要期を迎えることに伴い、第4四半期に売上高及び利益が集中的に計上される傾向があります。例年第3四半期まではセグメント損益はマイナスでありますが、通期では当該マイナスは解消されております。2024/01/12 13:04
農材事業
農材事業においては、主要取扱い商品の農薬が、前年同期に値上り前需要により販売が増加した反動や、生産者の節約志向に伴う散布頻度や散布量の減少で販売が低迷し、売上高129億16百万円で前年同期比9.3%の減収となり、利益面でも、セグメント利益5億71百万円で前年同期比7.1%減となりました。