カネコ種苗(1376)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 農材事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年2月28日
- 128万
- 2015年2月28日 -32.45%
- 86万
- 2016年2月29日 +28.41%
- 111万
- 2017年2月28日 -14.3%
- 95万
- 2018年2月28日 +14.38%
- 109万
- 2019年2月28日 -99.91%
- 1,000
- 2020年2月29日 +999.99%
- 34,000
- 2021年2月28日 -88.24%
- 4,000
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当事業は春に需要期を迎えることに伴い、第4四半期に売上高及び利益が集中的に計上される傾向があります。例年第3四半期まではセグメント利益はマイナスでありますが、通期では当該マイナスは解消されております。2024/04/12 13:03
農材事業
農材事業においては、前年同期は農薬の販売が価格改定前の前倒納品により、売上高・利益とも伸長いたしました。これに対して、今期は通常通りの納品となったことから販売が減少し、売上高186億83百万円で前年同期比4.2%の減収となり、利益面でも、セグメント利益6億96百万円で前年同期比14.4%減となりました。