有価証券報告書-第75期(令和3年6月1日-令和4年5月31日)
※9 減損損失
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 2020年6月1日 至 2021年5月31日)
当社グループは、拠点別に資産をグループ化し、賃貸資産・遊休資産については、物件ごとにグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、収益性の低下がみられた上記拠点の遊休資産の土地について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(57,447千円)を減損損失として特別損失に計上しております。当該資産の回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、不動産鑑定士による評価額を基準として評価しております。
当連結会計年度(自 2021年6月1日 至 2022年5月31日)
当社グループは、拠点別に資産をグループ化し、賃貸資産・遊休資産については、物件ごとにグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、収益性の低下がみられた上記拠点の遊休資産の土地について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(5,400千円)を減損損失として特別損失に計上しております。当該資産の回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、不動産鑑定士による評価額を基準として評価しております。
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 2020年6月1日 至 2021年5月31日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 | |
| 群馬県前橋市 | 遊休資産 | 土地 | 57,447 | 千円 |
| 合 計 | - | - | 57,447 | 千円 |
当社グループは、拠点別に資産をグループ化し、賃貸資産・遊休資産については、物件ごとにグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、収益性の低下がみられた上記拠点の遊休資産の土地について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(57,447千円)を減損損失として特別損失に計上しております。当該資産の回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、不動産鑑定士による評価額を基準として評価しております。
当連結会計年度(自 2021年6月1日 至 2022年5月31日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 | |
| 茨城県常陸大宮市 | 遊休資産 | 土地 | 5,400 | 千円 |
| 合 計 | - | - | 5,400 | 千円 |
当社グループは、拠点別に資産をグループ化し、賃貸資産・遊休資産については、物件ごとにグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、収益性の低下がみられた上記拠点の遊休資産の土地について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(5,400千円)を減損損失として特別損失に計上しております。当該資産の回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、不動産鑑定士による評価額を基準として評価しております。