サカタのタネ(1377)の包括利益の推移 - 通期
連結
- 2011年5月31日
- 1億3800万
- 2012年5月31日 +678.99%
- 10億7500万
- 2013年5月31日 +558.79%
- 70億8200万
- 2014年5月31日 -31.22%
- 48億7100万
- 2015年5月31日 +52.74%
- 74億4000万
- 2016年5月31日 -65.82%
- 25億4300万
- 2017年5月31日 +149.74%
- 63億5100万
- 2018年5月31日 +7.95%
- 68億5600万
- 2019年5月31日 -37.32%
- 42億9700万
- 2020年5月31日 -44.71%
- 23億7600万
- 2021年5月31日 +388.3%
- 116億200万
- 2022年5月31日 +42.99%
- 165億9000万
- 2023年5月31日 -10.31%
- 148億8000万
- 2024年5月31日 +81.28%
- 269億7500万
- 2025年5月31日 -75.95%
- 64億8700万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る税効果額(連結)
- ※2 その他の包括利益に係る税効果額2025/08/25 15:23
- #2 その他の包括利益に係る組替調整額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額2025/08/25 15:23
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用しております。2025/08/25 15:23
法人税等の計上区分(その他の包括利益に対する課税)に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱い及び「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日。以下「2022年改正適用指針」という。)第65-2項(2)ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計方針の変更による連結財務諸表への影響はありません。
また、連結会社間における子会社株式等の売却に伴い生じた売却損益を税務上繰り延べる場合の連結財務諸表における取扱いの見直しに関連する改正については、2022年改正適用指針を当連結会計年度の期首から適用しております。当該会計方針の変更は、遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。なお、当該会計方針の変更による前連結会計年度の連結財務諸表への影響はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・株主資本:親会社株主に帰属する当期純利益の計上、配当金の支払などにより44億88百万円増加2025/08/25 15:23
・その他の包括利益累計額:その他有価証券評価差額金、為替換算調整勘定の減少などにより32億64百万円減少
以上の結果、自己資本比率は84.5%となりました。