- 1377
- 2026/09/09
- 時価
- 1945億円
- PER 予
- 18.11倍
- 2010年以降
- 8.9-69.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.63-1.98倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.1%
- ROE 予
- 5.6%
- ROA 予
- 4.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
サカタのタネ(1377)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年5月31日
- 100万
- 2014年5月31日 +200%
- 300万
- 2015年5月31日 ±0%
- 300万
- 2016年5月31日 -33.33%
- 200万
- 2017年5月31日 ±0%
- 200万
- 2018年5月31日 ±0%
- 200万
- 2019年5月31日 +150%
- 500万
- 2020年5月31日 +20%
- 600万
- 2021年5月31日 +16.67%
- 700万
- 2022年5月31日 ±0%
- 700万
- 2023年5月31日 +57.14%
- 1100万
- 2024年5月31日 ±0%
- 1100万
- 2025年5月31日 +9.09%
- 1200万
- 2026年5月31日 -8.33%
- 1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額46,902百万円は、全社資産です。全社資産は、主に本社土地建物及び投資有価証券です。2026/08/21 15:30
(3) 減価償却費の調整額1,212百万円は、全社資産に係る減価償却費です。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,059百万円は、全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産の取得額です。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額1,365百万円は、全社資産に係る減価償却費です。2026/08/21 15:30
- #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりです。2026/08/21 15:30
前連結会計年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) 当連結会計年度(自 2025年6月1日至 2026年5月31日) 修繕費 1,680 1,975 減価償却費 3,466 4,241 業務委託費 2,673 3,159 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループの当連結会計年度における業績は、国内卸売の野菜種子と資材が好調に推移したことや、海外における野菜種子と花種子の販売が増加したことに加え、為替が円安になったことから、売上高は1,042億80百万円(前期比113億60百万円、12.2%増)となりました。品目別では、野菜種子はブロッコリー、トマト、カボチャ・スカッシュ、スイカ、花種子はトルコギキョウ、ストック、カンパニュラが好調に推移いたしました。2026/08/21 15:30
売上総利益は、増収および利益率の向上により大幅な増益となりました。販売費及び一般管理費は、給与水準の上昇や海外での事業拡大に伴う人員増加により人件費が大きく伸びたこと、減価償却費や消耗品費などの増加や為替影響もあり、前期比増加いたしましたが、売上総利益の増益額が販管費の増加分を吸収し、営業利益は131億22百万円(前期比8億64百万円、7.1%増)となりました。経常利益は、営業利益の増加と為替差損益の改善などにより、142億78百万円(前期比19億66百万円、16.0%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前期に計上した固定資産売却益が剥落いたしましたが、投資有価証券売却益と受取和解金の計上などにより、121億63百万円(前期比24億51百万円、25.2%増)となりました。
2026年1月に公表した業績予想に対しては、売上高は32億80百万円、営業利益は6億22百万円、経常利益は12億78百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は21億63百万円、それぞれ上回りました。なお、売上高と営業利益、経常利益は過去最高を更新いたしました。