サカタのタネ(1377)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年5月31日
- 100万
- 2014年5月31日 +200%
- 300万
- 2015年5月31日 ±0%
- 300万
- 2016年5月31日 -33.33%
- 200万
- 2017年5月31日 ±0%
- 200万
- 2018年5月31日 ±0%
- 200万
- 2019年5月31日 +150%
- 500万
- 2020年5月31日 +20%
- 600万
- 2021年5月31日 +16.67%
- 700万
- 2022年5月31日 ±0%
- 700万
- 2023年5月31日 +57.14%
- 1100万
- 2024年5月31日 ±0%
- 1100万
- 2025年5月31日 +9.09%
- 1200万
- 2026年5月31日 -8.33%
- 1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額54,785百万円は、全社資産です。全社資産は、主に本社土地建物及び投資有価証券です。2025/08/25 15:23
(3) 減価償却費の調整額1,240百万円は、全社資産に係る減価償却費です。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,923百万円は、全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産の取得額です。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額1,212百万円は、全社資産に係る減価償却費です。2025/08/25 15:23
- #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりです。2025/08/25 15:23
前連結会計年度(自 2023年6月1日至 2024年5月31日) 当連結会計年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) 修繕費 1,647 1,680 減価償却費 3,335 3,466 業務委託費 2,359 2,673 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループの当連結会計年度における業績は、海外で野菜種子と花種子の販売が好調に推移したこと、国内でも野菜種子と資材が好調に推移したことから、売上高は929億20百万円(前期比42億42百万円、4.8%増)となりました。品目別では、野菜種子はブロッコリー、トマト、カボチャ、スイカ、ネギ、花種子はトルコギキョウ、ヒマワリ、ストック、キンギョソウが好調に推移いたしました。2025/08/25 15:23
売上総利益は、増収と利益率の向上により、大幅な増益となりました。販売費及び一般管理費は、海外での事業拡大による人員増加や、欧米を中心に給与水準の大幅な上昇により人件費が大きく伸びたこと、また業務委託費や減価償却費なども伸び、前期比増加いたしましたが、売上総利益の増益額が販管費の増加分を吸収し、営業利益は122億57百万円(前期比17億61百万円、16.8%増)となりました。経常利益は、為替差損益が悪化いたしましたが、営業利益の増加により、123億11百万円(前期比11億86百万円、10.7%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前期に計上した遊休資産売却による固定資産売却益の剥落により減少し、97億11百万円(前期比64億50百万円、39.9%減)となりました。
2025年1月に公表した業績予想に対しては、売上高は5億79百万円下回りましたが、営業利益は12億57百万円、経常利益は13億11百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は7億11百万円、それぞれ上回りました。なお、売上高と営業利益、経常利益は過去最高を更新いたしました。