サカタのタネ(1377)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年5月31日
- 2億9400万
- 2009年5月31日
- -17億900万
- 2010年5月31日
- 10億100万
- 2011年5月31日 +31.87%
- 13億2000万
- 2012年5月31日 +44.09%
- 19億200万
- 2013年5月31日 +62.88%
- 30億9800万
個別
- 2008年5月31日
- 1400万
- 2009年5月31日
- -18億200万
- 2010年5月31日
- 5億5800万
- 2011年5月31日 -61.47%
- 2億1500万
- 2012年5月31日 +237.21%
- 7億2500万
- 2013年5月31日 +159.86%
- 18億8400万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- b.業績連動報酬等に関する方針2025/08/25 15:23
業績連動報酬である「賞与」は、対象期間の連結売上高、連結営業利益、親会社株主に帰属する当期純利益の各目標値に対する達成度を総合的に勘案し、所定の算定式で算出された業績評価ポイントに応じ支給額を決定します。
c.非金銭報酬等に関する方針 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 経営成績の状況2025/08/25 15:23
当社グループの当連結会計年度(2024年6月1日から2025年5月31日まで)における業績は、売上高は929億20百万円(前期比42億42百万円、4.8%増)、営業利益は122億57百万円(前期比17億61百万円、16.8%増)、経常利益は123億11百万円(前期比11億86百万円、10.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は97億11百万円(前期比64億50百万円、39.9%減)となりました。
② 財政状態の状況 - #3 配当政策(連結)
- 当社は、株主の皆様への利益還元を経営の重要課題と考え、長期安定方針の下、安定的・継続的に還元の強化に努めていくこととしております。また、この方針をより客観的に運営していくため、新たに株主資本配当率を指標として採用し、当面2.5%を目指してまいります。2025/08/25 15:23
当事業年度の期末配当につきましては、上記の基本方針に基づき、また、当期の親会社株主に帰属する当期純利益が業績予想を上回ったことから、公表済の配当予想から10円増の1株当たり45円といたしました。すでに実施いたしました中間配当金30円と期末配当金45円を合わせると、年間配当金は前期比10円増の75円、株主資本配当率は2.3%(前期は2.2%)となります。なお、これにより、5期連続の増配となります。
次期(2025年6月1日から2026年5月31日)の株主配当予想につきましては、親会社株主に帰属する当期純利益は 減益を見込んでおりますが、上記の基本方針に基づき、当期と同額の1株当たり年間75円(うち中間配当35円)といたしました。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/08/25 15:23
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2023年6月1日至 2024年5月31日) 当連結会計年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) 1株当たり純資産額 3,650.73 円 3,729.66 円 1株当たり当期純利益 365.22 円 222.58 円
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。