建設仮勘定
連結
- 2018年5月31日
- 29億2600万
- 2019年5月31日 -37.83%
- 18億1900万
個別
- 2018年5月31日
- 3億9800万
- 2019年5月31日 -52.51%
- 1億8900万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、器具備品等であり、建設仮勘定を含んでおります。2019/08/27 14:30
なお、金額には消費税等を含めておりません。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 建設仮勘定(有形)の当期増加額は、主に富士見ヶ丘農場の建設による投資(606百万円)によるものです。2019/08/27 14:30
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/08/27 14:30
当社グループは管理会計上の単位を資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングしております。また賃貸資産及び遊休資産については、個別の資産ごとにグルーピングしております。用途 種類 場所 減損損失(百万円) 小売事業用資産 土地建物附属設備器具備品ソフトウエア建設仮勘定等 神奈川県横浜市他 273 卸売事業用資産 建物附属設備器具備品賃貸借処理リース 大阪府大阪市 23
小売事業用資産及び卸売事業用資産については、現時点において十分なキャッシュ・フローの獲得が見込まれないため、それぞれ帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。