- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要性が乏しいので記載を省略しております。
2020/01/10 15:01- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
IFRS第16号の適用により、リースの借手は、原則としてすべてのリースについて貸借対照表上に資産及び負債として計上しております。IFRS第16号の適用にあたっては、その経過的な取扱いに従って、当該会計基準の適用による累積的影響額を適用開始日に認識する方法を採用しております。
この結果、当第2四半期連結会計期間末における四半期連結貸借対照表は、有形固定資産の「その他」(純額)が1,044百万円、流動負債の「その他」が122百万円、固定負債の「その他」が941百万円それぞれ増加しております。
なお、この変更による当第2四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。
2020/01/10 15:01- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要性が乏しいので記載を省略しております。
2020/01/10 15:01- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②投資活動によるキャッシュ・フロー
投資活動によって使用した資金は12億6百万円(前年同期は使用した資金11億42百万円)となりました。収入の主な内訳は、定期預金の払戻による収入15億9百万円であり、支出の主な内訳は、定期預金の預入による支出9億55百万円、有形固定資産の取得による支出13億52百万円、無形固定資産の取得による支出6億25百万円などであります。
③財務活動によるキャッシュ・フロー
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