建設仮勘定
連結
- 2021年5月31日
- 16億4700万
- 2022年5月31日 +28.42%
- 21億1500万
個別
- 2021年5月31日
- 6億4500万
- 2022年5月31日 -42.79%
- 3億6900万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、器具備品(建設仮勘定を含む)及び建設仮勘定(無形)等であります。2022/08/25 13:37
2.提出会社中には、上記の他、運搬具を中心に賃借資産69百万円があります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 建設仮勘定(有形)の当期増加額は、主に成田農場の新設による工事(258百万円)、三郷試験場の研究棟建て替えによる工事(263百万円)、及び掛川総合研究センターに隣接する新研修センター建設工事(307百円)によるものです。2022/08/25 13:37
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/08/25 13:37
当社グループは管理会計上の単位を資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングしております。また賃貸資産及び遊休資産については、個別の資産ごとにグルーピングしております。用途 種類 場所 減損損失(百万円) 小売事業用資産 土地器具備品ソフトウエア建設仮勘定等賃貸借処理リース 神奈川県横浜市他 112 卸売事業用資産 器具備品賃貸借処理リース 大阪府大阪市 2
小売事業用資産及び卸売事業用資産については、現時点において十分なキャッシュ・フローの獲得が見込まれないため、それぞれ帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。