- 1377
- 2026/09/02
- 時価
- 1995億円
- PER 予
- 18.57倍
- 2010年以降
- 8.9-69.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.04倍
- 2010年以降
- 0.63-1.98倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.05%
- ROE 予
- 5.6%
- ROA 予
- 4.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
サカタのタネ(1377)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年5月31日
- 16億7300万
- 2009年5月31日 +1.49%
- 16億9800万
- 2010年5月31日 +2.89%
- 17億4700万
- 2011年5月31日 +1.37%
- 17億7100万
- 2012年5月31日 +2.71%
- 18億1900万
- 2013年5月31日 -6.87%
- 16億9400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2026/08/21 15:30
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、法人税法に規定する定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/08/21 15:30
当社グループは管理会計上の単位を資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングしております。また賃貸資産及び遊休資産については、個別の資産ごとにグルーピングしております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 卸売事業用資産 北海道札幌市宮城県仙台市愛知県名古屋市大阪府大阪市 建物附属設備(構築物) 16 器具備品(有形固定資産その他) 3 ソフトウェア(無形固定資産) 0 賃貸借処理リース 12
卸売事業用資産及び小売事業用資産については、現時点において十分なキャッシュ・フローの獲得が見込まれないため、それぞれ帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・流動資産:商品及び製品、受取手形、売掛金及び契約資産が増加したことなどにより153億79百万円増加2026/08/21 15:30
・固定資産:建設仮勘定が減少した一方、建物及び構築物(純額)が増加したことなどにより104億12百万円増加
(負債) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2026/08/21 15:30
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、法人税法に規定する定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。