四半期報告書-第77期第3四半期(平成29年12月1日-平成30年2月28日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 Al Mourog Al Kasbah for Agri & Vet Co.
事業の内容 キュウリの研究開発、種子の生産および販売
(2) 企業結合を行なった主な理由
グローバル戦略品目の1つとして位置付けられるキュウリの研究開発の加速およびグローバル体制の強化を図るため、同社株式を取得し連結子会社といたしました。
(3) 企業結合日
平成29年10月1日
(4) 企業結合の法的形式
株式の取得
(5) 結合後企業の名称
Al Mourog Al Kasbah for Agri & Vet Co.
(6) 取得した議決権比率
100%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とした株式取得により、当社がAl Mourog Al Kasbah for Agri & Vet Co.社の議決権100%を取得したため、当社を取得企業といたしました。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成29年10月1日から平成29年12月31日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.発生した負ののれん発生益の金額及び発生原因
(1) 発生した負ののれん発生益の金額
8百万円
なお、上記の金額は、企業結合日以後、決算日までの期間が短く、企業結合日時点の識別可能資産及び負債の特定及び時価の見積りが未了であるため、取得原価の配分が完了しておらず、暫定的に算定された金額であります。
(2) 発生原因
被取得企業の資産及び負債を企業結合日の時価で算定した金額が、取得原価を上回ることにより発生したものであります。
(3) 償却方法及び償却期間
負ののれん発生益に計上しております。
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 76百万円
固定資産 28百万円
資産合計 104百万円
流動負債 0百万円
負債合計 0百万円
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 Al Mourog Al Kasbah for Agri & Vet Co.
事業の内容 キュウリの研究開発、種子の生産および販売
(2) 企業結合を行なった主な理由
グローバル戦略品目の1つとして位置付けられるキュウリの研究開発の加速およびグローバル体制の強化を図るため、同社株式を取得し連結子会社といたしました。
(3) 企業結合日
平成29年10月1日
(4) 企業結合の法的形式
株式の取得
(5) 結合後企業の名称
Al Mourog Al Kasbah for Agri & Vet Co.
(6) 取得した議決権比率
100%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とした株式取得により、当社がAl Mourog Al Kasbah for Agri & Vet Co.社の議決権100%を取得したため、当社を取得企業といたしました。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成29年10月1日から平成29年12月31日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 (現金) | 96百万円 |
| 取得原価 | 96百万円 |
4.発生した負ののれん発生益の金額及び発生原因
(1) 発生した負ののれん発生益の金額
8百万円
なお、上記の金額は、企業結合日以後、決算日までの期間が短く、企業結合日時点の識別可能資産及び負債の特定及び時価の見積りが未了であるため、取得原価の配分が完了しておらず、暫定的に算定された金額であります。
(2) 発生原因
被取得企業の資産及び負債を企業結合日の時価で算定した金額が、取得原価を上回ることにより発生したものであります。
(3) 償却方法及び償却期間
負ののれん発生益に計上しております。
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 76百万円
固定資産 28百万円
資産合計 104百万円
流動負債 0百万円
負債合計 0百万円