営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- -15億9100万
- 2018年6月30日 -11.06%
- -17億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△511百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△511百万円およびセグメント間取引消去0百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/11/07 15:07
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成30年4月1日 至平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/11/07 15:07
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループはきのこ事業を中心として、製品の安全性に万全の体制で臨むと共に、健康食材である「きのこ」の研究開発、生産、販売を通して、より多くの皆様へ、おいしさと健康をお届けできるよう事業活動を行ってまいりました。また、おいしくて健康な「きのこ食文化の創造」と「企業の発展」に向け邁進してまいりました。2018/11/07 15:07
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高137億74百万円(前年同四半期比3.8%増)、営業損失17億67百万円(前年同四半期営業損失金額15億91百万円)、経常損失13億38百万円(同経常損失金額15億45百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は10億41百万円(同親会社株主に帰属する四半期純損失金額12億16百万円)となりました。
なお、当第1四半期連結累計期間の生産量は、ブナピーを含めブナシメジ10,370t(同3.4%増)、エリンギ4,598t(同0.5%減)、マイタケ3,164t(同8.2%減)となりました。