- 1379
- 2026/09/18
- 時価
- 712億円
- PER 予
- 12.76倍
- 2010年以降
- 赤字-41.73倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.04倍
- 2010年以降
- 0.82-1.72倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.9%
- ROE 予
- 8.14%
- ROA 予
- 4.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- -9億1300万
- 2022年9月30日 -381.6%
- -43億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△913百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△914百万円およびセグメント間取引消去0百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/11/11 16:32
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/11/11 16:32
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [海外きのこ事業]2022/11/11 16:32
米国の現地法人「HOKTO KINOKO COMPANY」におきましては、売上高は堅調に推移いたしましたが、輸入品との競合や物価高騰の影響で、営業利益は計画を若干下回りました。台湾の現地法人「台灣北斗生技股份有限公司」におきましては、新型コロナウイルス感染症に係る行動制限が緩和されたことにより国内観光と外食産業が一気に拡大した中で、小売り市場全体が苦戦し、きのこの販売も苦戦いたしました。伝統市場も不調であったものの、飲食店系は徐々に発注量が伸びてまいりましたが、売上高は計画を下回りました。マレーシアの現地法人「HOKTO MALAYSIA SDN. BHD.」におきましては、第一四半期同様マレーシア国内では、旅行、外食、贅沢品の購入等、コロナ禍で制限されていた行動が活発化いたしました。しかしインフレ圧力や中国国内のコロナ禍による厳しい行動制限により、ASEAN域内へのきのこの輸出が活発化したことで非常に安値での取引が行われ、当社のきのこの販売にも影響がでました。その結果、売上高、営業利益共に計画を下回ることとなりました。
以上の結果、海外きのこ事業全体の売上高は31億48百万円(同9.5%増)となりました。