- 1379
- 2026/09/18
- 時価
- 712億円
- PER 予
- 12.76倍
- 2010年以降
- 赤字-41.73倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.04倍
- 2010年以降
- 0.82-1.72倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.9%
- ROE 予
- 8.14%
- ROA 予
- 4.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,030百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,038百万円およびセグメント間取引消去7百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/11/10 15:47
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2023年4月1日 至2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/11/10 15:47
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [海外きのこ事業]2023/11/10 15:47
米国の現地法人「HOKTO KINOKO COMPANY」におきましては、値上げの効果があり売上高、営業利益ともに堅調に推移いたしました。台湾の現地法人「台灣北斗生技股份有限公司」におきましては、過去3年間台風が一つも襲来しませんでしたが、今期は既に3回台湾南部を直撃したため、野菜全体の供給が減少しきのこの需要が拡大したため、売上高は堅調に推移し予算計画を上回りましたが、価格面では厳しい状況が続きまして、営業利益は計画未達となりました。マレーシアの現地法人「HOKTO MALAYSIA SDN. BHD.」におきましては、昨年からのインフレは弱まりを見せているものの、景気の先行きが不透明な状況の中、中国産のきのこがASEAN域内に安価で大量に輸入され、当社のきのこ販売に大きな影響がでました。その結果、売上高、営業利益共に計画を下回ることとなりました。
以上の結果、海外きのこ事業全体の売上高は36億16百万円(同14.9%増)となりました。