営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 6700万
- 2024年9月30日 +64.18%
- 1億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△952百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△962百万円およびセグメント間取引消去10百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/11/14 16:20
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自2024年4月1日 至2024年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/11/14 16:20
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境の中、当社グループはきのこ事業を中心として、健康食材である「きのこ」の研究開発、生産、販売を通してより多くの皆様へ、おいしさと健康をお届けできるよう事業活動を行ってまいりました。また、「きのこで健康を届けることを使命に市場と消費を拡大する」及び「利益の創出と企業の社会的責任を両立する」を経営ビジョンとして取り組んでまいりました。2024/11/14 16:20
以上の結果、当中間連結会計期間の当社グループの業績は、売上高359億98百万円(前年同期比3.3%増)、営業損失2億82百万円(前年同期営業損失金額19億75百万円)、経常損失6億39百万円(同経常損失金額6億68百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失は4億99百万円(同親会社株主に帰属する中間純損失金額6億17百万円)となりました。
なお、当中間連結会計期間の生産量は、ブナピーを含めブナシメジ21,769t(同2.0%減)、エリンギ8,368t(同1.7%減)、マイタケ7,304t(同1.3%減)となりました。