建物及び構築物(純額)
連結
- 2024年3月31日
- 352億4000万
- 2025年3月31日 -6.77%
- 328億5500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2025/06/20 15:10
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 5~50年 機械装置及び運搬具 7~15年
定額法を採用しております。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2025/06/20 15:10
当社グループは、事業用資産については事業セグメント及び地域別セグメントを基礎としてグルーピングを行っております。但し、遊休資産については、個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 長野県長野市 遊休資産 土地建物及び構築物機械装置及び運搬具等 151
上記の資産グループについては、将来の使用が定まっていないことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、土地69百万円、建物及び構築物59百万円、機械装置及び運搬具21百万円、その他0百万円であります。