仕掛品
連結
- 2018年6月30日
- 2億800万
- 2019年6月30日 +10.58%
- 2億3000万
個別
- 2018年6月30日
- 2億1500万
- 2019年6月30日 +10.23%
- 2億3700万
有報情報
- #1 資産の評価基準及び評価方法
- 産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法
子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法
その他有価証券
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
(2)デリバティブの評価基準及び評価方法
デリバティブ…時価法
(3)たな卸資産の評価基準及び評価方法
製品・仕掛品・原材料
売価還元法による原価法。但し、原材料のうち飼料については先入先出法による原価法(いずれも貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品
最終仕入原価法2019/09/19 16:35 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ハ たな卸資産2019/09/19 16:35
製品・仕掛品・原材料
主として売価還元法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (3)たな卸資産の評価基準及び評価方法2019/09/19 16:35
製品・仕掛品・原材料
売価還元法による原価法。但し、原材料のうち飼料については先入先出法による原価法(いずれも貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
ロ デリバティブ
時価法
ハ たな卸資産
製品・仕掛品・原材料
主として売価還元法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品
最終仕入原価法2019/09/19 16:35