ホーブ(1382)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年3月31日
- 1億655万
- 2011年3月31日 -52.32%
- 5080万
- 2012年3月31日
- -897万
- 2013年3月31日 -45.95%
- -1309万
- 2014年3月31日
- 1億3725万
- 2015年3月31日 -49.75%
- 6897万
- 2016年3月31日 -71.54%
- 1963万
- 2017年3月31日
- -9931万
- 2018年3月31日
- -3023万
- 2019年3月31日
- 4167万
- 2020年3月31日 -49.5%
- 2104万
- 2021年3月31日 +252.04%
- 7409万
- 2022年3月31日 +76.17%
- 1億3053万
- 2023年3月31日 +7.89%
- 1億4083万
- 2024年3月31日 -55.72%
- 6235万
- 2025年3月31日 +1.72%
- 6343万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△120,279千円は、セグメント間取引消去84千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△120,363千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。2024/05/14 9:02
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2023年7月1日 至2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/05/14 9:02
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループにおきましては、自社品種「夏瑞/なつみずき」(品種登録名「ペチカほのか」)の生食用販売、業務用販売を中心に、いちご果実及びその他青果物の販売に注力してまいりました。2024/05/14 9:02
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高2,157,951千円(前年同期比2.0%増加)、営業利益62,357千円(前年同期比55.7%減少)、経常利益63,752千円(前年同期比55.6%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益37,613千円(前年同期比62.3%減少)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。