1382 ホーブ

1382
2026/10/07
時価
5億円
PER 予
31.86倍
2010年以降
赤字-176.44倍
(2010-2026年)
PBR
0.83倍
2010年以降
0.7-4.59倍
(2010-2026年)
配当 予
6.64%
ROE 予
2.61%
ROA 予
1.64%
資料
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売上高

【資料】
有価証券報告書-第28期(平成25年7月1日-平成26年6月30日)
【閲覧】

連結

2013年6月30日
40億1314万
2014年6月30日 +16.12%
46億6006万

個別

2013年6月30日
37億2610万
2014年6月30日 +4.98%
39億1181万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)814,7602,390,9183,654,7784,660,069
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円)13,007129,650158,79596,017
(注)当社は、平成26年1月1日付で普通株式1株につき、100株の割合で株式分割を行っております。これに伴い、1株当たり四半期(当期)純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額は、当該株式分割が当連結会計年度の期首に行われたと仮定して算出しております。
2014/09/26 9:21
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
従って、当社グループは、事業本部を基礎とした製品・サービス別のセグメントと、連結子会社におけるセグメントから構成されており、「いちご果実・青果事業」「種苗事業」「馬鈴薯事業」及び「運送事業」の4つを報告セグメントとしております。
第2四半期連結会計期間より、株式会社ジャパンポテトの全株式を取得し、連結子会社としたことで、新たな報告セグメントとして馬鈴薯事業を追加したことに伴い、仕入販売事業をいちご果実・青果事業に、種苗生産販売事業を種苗事業にそれぞれ名称を変更しております。なお、前連結会計年度の「報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」は、変更後の報告セグメントの名称に基づき作成しております。
「いちご果実・青果事業」は、いちご果実(自社品種いちご果実・その他いちご果実)、いちご果実以外の青果及び農業用生産・出荷資材の仕入販売を行っております。
2014/09/26 9:21
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
株式会社シャトレーゼ404,372いちご果実・青果事業
2014/09/26 9:21
#4 事業等のリスク
(注)売上高には、消費税等は含まれておりません。
a.特定品目への依存について
2014/09/26 9:21
#5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
売上高716,908千円
営業利益22,167
経常利益22,357
税金等調整前当期純利益18,688
当期純利益13,975
1株当たり当期純利益18.34円
(概算額の算定方法)
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定した売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。
2014/09/26 9:21
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は主に市場価格や製造原価に基づいております。2014/09/26 9:21
#7 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
第2四半期連結会計期間より、株式会社ジャパンポテトの全株式を取得し、連結子会社としたことで、新たな報告セグメントとして馬鈴薯事業を追加したことに伴い、仕入販売事業をいちご果実・青果事業に、種苗生産販売事業を種苗事業にそれぞれ名称を変更しております。なお、前連結会計年度の「報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」は、変更後の報告セグメントの名称に基づき作成しております。
2014/09/26 9:21
#8 業績等の概要
当連結会計年度におけるわが国経済は、政府による景気対策や金融政策の推進を背景に緩やかな回復基調が続いております。このような状況のなか、当社グループは、主力である自社いちご品種果実、国産促成いちご品種果実(とちおとめ、さがほのかなど)及びその他青果物の販売に取組んでまいりました。
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高は4,660,069千円(前期比16.1%増加)、営業利益は139,477千円(前期は営業損失15,462千円)、経常利益は166,086千円(前期は経常損失7,996千円)となりました。
なお、当期純利益は、今般役員退職慰労引当金繰入額70,320千円を特別損失として計上したことにより、73,784千円(前期は当期純損失57,648千円)となりました。
2014/09/26 9:21
#9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)経営成績の分析
当連結会計年度における売上高は4,660,069千円(前期比16.1%増加)、営業利益は139,477千円(前期は営業損失15,462千円)、経常利益は166,086千円(前期は経常損失7,996千円)、当期純利益は73,784千円(前期は当期純損失57,648千円)となりました。
(売上高)
2014/09/26 9:21
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額
前事業年度(自 平成24年7月1日至 平成25年6月30日)当事業年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日)
営業取引による取引高
売上高6,621千円11,947千円
仕入高337,752539,647
2014/09/26 9:21

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