- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は主に市場価格や製造原価に基づいております。
2014/09/26 9:21- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2014/09/26 9:21
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
| 売上高 | 716,908千円 |
| 営業利益 | 22,167 |
| 経常利益 | 22,357 |
(概算額の算定方法)
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定した売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。
2014/09/26 9:21- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は主に市場価格や製造原価に基づいております。2014/09/26 9:21 - #5 業績等の概要
当連結会計年度におけるわが国経済は、政府による景気対策や金融政策の推進を背景に緩やかな回復基調が続いております。このような状況のなか、当社グループは、主力である自社いちご品種果実、国産促成いちご品種果実(とちおとめ、さがほのかなど)及びその他青果物の販売に取組んでまいりました。
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高は4,660,069千円(前期比16.1%増加)、営業利益は139,477千円(前期は営業損失15,462千円)、経常利益は166,086千円(前期は経常損失7,996千円)となりました。
なお、当期純利益は、今般役員退職慰労引当金繰入額70,320千円を特別損失として計上したことにより、73,784千円(前期は当期純損失57,648千円)となりました。
2014/09/26 9:21- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)経営成績の分析
当連結会計年度における売上高は4,660,069千円(前期比16.1%増加)、営業利益は139,477千円(前期は営業損失15,462千円)、経常利益は166,086千円(前期は経常損失7,996千円)、当期純利益は73,784千円(前期は当期純損失57,648千円)となりました。
(売上高)
2014/09/26 9:21