営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 3362万
- 2016年6月30日
- -6875万
個別
- 2015年6月30日
- -4391万
- 2016年6月30日 -251.08%
- -1億5417万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2016/09/29 13:04
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は主に市場価格や製造原価に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。2016/09/29 13:04
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は主に市場価格や製造原価に基づいております。2016/09/29 13:04 - #4 業績等の概要
- 年明け以降は、年内に出荷が前倒し傾向となったことから品薄の状況が続きました。その影響により、いちご市場相場価格は、高値で推移した前年よりもさらに高値となったため、仕入価格が上昇し、利益が大幅に減少することとなりました。2016/09/29 13:04
この結果、当連結会計年度におけるいちご果実・青果事業の売上高は3,143,319千円(前期比17.2%減少)、営業利益は9,712千円(前期比92.7%減少)となりました。
(種苗事業) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2016/09/29 13:04
当連結会計年度における売上高は4,485,642千円(前期比13.1%減少)、営業損失は68,752千円(前期は営業利益33,622千円)、経常損失は60,466千円(前期は経常利益39,134千円)となりました。なお、繰延税金資産の取崩しがあったことにより、親会社株主に帰属する当期純損失は110,133千円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益24,445千円)となりました。
(売上高)