- 1382
- 2026/08/28
- 時価
- 6億円
- PER 予
- 37.53倍
- 2010年以降
- 赤字-176.44倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.98倍
- 2010年以降
- 0.7-4.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.64%
- ROE 予
- 2.61%
- ROA 予
- 1.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 5~38年
機械及び装置 3~35年2019/09/27 12:43 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主として定率法を採用しております。2019/09/27 12:43
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として定率法を採用しております。2019/09/27 12:43
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 5~38年
機械装置及び運搬具 2~35年2019/09/27 12:43