- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は主に市場価格や製造原価に基づいております。
2020/09/29 11:26- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2020/09/29 11:26
- #3 事業等のリスク
⑧継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは第32期連結会計年度(2018年6月期)までに継続して営業損失及び親会社株式に帰属する当期純損失を計上いたしましたが、これに対処すべく対応策を適切に実施した結果、第33期連結会計年度(2019年6月期)及び第34期連結会計年度(2020年6月期)に連続して営業利益及び親会社株式に帰属する当期純利益を計上し、継続的な業績黒字化を達成しております。
また、資金面については健全な財務バランスを保ちつつ、運転資金の効率的な調達のために必要な資金枠を確保しております。
2020/09/29 11:26- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は主に市場価格や製造原価に基づいております。2020/09/29 11:26 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当連結会計年度の業績は、売上高は3,230,299千円(前期比10.1%減少)、営業利益は24,429千円(前期比47.2%減少)、経常利益は26,731千円(前期比45.7%減少)、親会社株主に帰属する当期純利益は28,948千円(前期比35.1%減少)となりました。
当連結会計年度の当社グループが営む事業は、いちご果実・青果事業、種苗事業、馬鈴薯事業、運送事業の4事業となっております。
2020/09/29 11:26- #6 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
⑧継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは第32期連結会計年度(2018年6月期)までに継続して営業損失及び親会社株式に帰属する当期純損失を計上いたしましたが、これに対処すべく対応策を適切に実施した結果、第33期連結会計年度(2019年6月期)及び第34期連結会計年度(2020年6月期)に連続して営業利益及び親会社株式に帰属する当期純利益を計上し、継続的な業績黒字化を達成しております。
また、資金面については健全な財務バランスを保ちつつ、運転資金の効率的な調達のために必要な資金枠を確保しております。
2020/09/29 11:26