営業外収益
連結
- 2020年6月30日
- 246万
- 2021年6月30日 +38.29%
- 340万
個別
- 2020年6月30日
- 191万
- 2021年6月30日 +23.21%
- 236万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費は、当連結会計年度において540,889千円となりました。これは運搬費172,949千円、給料及び手当108,154千円などによるものであります。この結果、営業利益は106,225千円となりました。2021/09/29 11:14
(営業外収益および営業外費用)
営業外収益は、当連結会計年度において3,406千円となり、営業外費用は、当連結会計年度において194千円となりました。この結果、経常利益は109,438千円となりました。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2021/09/29 11:14
前事業年度において、独立掲記していた「受取補償金」及び「保険配当金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外収益」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「受取補償金」195千円、「保険配当金」224千円及び「その他」62千円は、「営業外収益」の「その他」481千円として組み替えております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2021/09/29 11:14
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取保険金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
また、前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「助成金収入」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。