- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 443,335 | 1,401,614 | 2,116,305 | 2,489,362 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) | 11,142 | 105,415 | 143,534 | 138,871 |
2023/10/06 13:15- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「運送事業」は、配送業務を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2023/10/06 13:15- #3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客名称または氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 株式会社シャトレーゼ | 281,735 | いちご果実・青果事業 |
| トーワ物産株式会社 | 280,351 | いちご果実・青果事業 |
| ベンダーサービス株式会社 | 276,564 | いちご果実・青果事業 |
| 株式会社不二家 | 253,805 | いちご果実・青果事業 |
2023/10/06 13:15- #4 事業等のリスク
a.特定品目への依存について
当社グループの売上高構成は、いちご果実売上高の比重が高く、当連結会計年度の売上高に占めるいちご果実の構成比は75.0%となっております。そのため、天候による収穫量の変化、販売価格の低下、消費者の嗜好の変化等により、当社の経営戦略及び業績に影響を与える可能性があります。
2023/10/06 13:15- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は主に市場価格や製造原価に基づいております。2023/10/06 13:15 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
海外売上高がないため、記載を省略しております。
2023/10/06 13:15- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当連結会計年度の業績は、売上高は2,489,362千円(前期比4.4%減少)、営業利益は135,111千円(前期比8.7%減少)、経常利益は138,790千円(前期比7.3%減少)、親会社株主に帰属する当期純利益は110,353千円(前期比22.4%減少)となりました。
当連結会計年度の当社グループが営む事業は、いちご果実・青果事業、種苗事業、馬鈴薯事業、運送事業の4事業となっております。
2023/10/06 13:15- #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
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