営業外収益
連結
- 2022年6月30日
- 308万
- 2023年6月30日 +28.64%
- 397万
個別
- 2022年6月30日
- 243万
- 2023年6月30日 +19.83%
- 291万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費は、当連結会計年度において529,319千円となりました。これは、運搬費168,161千円、給料及び手当98,649千円などによるものであります。この結果、営業利益は135,111千円となりました。2023/10/06 13:15
(営業外収益および営業外費用)
営業外収益は、当連結会計年度において3,971千円となり、営業外費用は、当連結会計年度において293千円となりました。この結果、経常利益は138,790千円となりました。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書関係)2023/10/06 13:15
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取補償金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた232千円は、「受取補償金」32千円、「その他」199千円として組み替えております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2023/10/06 13:15
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「補助金収入」と「受取補償金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた846千円は、「補助金収入」159千円、「受取補償金」32千円、「その他」654千円として組み替えております。