- 1382
- 2026/10/07
- 時価
- 5億円
- PER 予
- 31.86倍
- 2010年以降
- 赤字-176.44倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.83倍
- 2010年以降
- 0.7-4.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 6.64%
- ROE 予
- 2.61%
- ROA 予
- 1.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2025年6月30日
- 24億1271万
- 2026年6月30日 -1.67%
- 23億7249万
個別
- 2025年6月30日
- 22億8076万
- 2026年6月30日 -2.77%
- 22億1767万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/09/28 9:17
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 1,256,192 2,372,498 税金等調整前中間(当期)純損失(△)(千円) △3,479 △17,344 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「運送事業」は、配送業務を行っております。2026/09/28 9:17
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2026/09/28 9:17
顧客名称または氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社シャトレーゼ 473,214 いちご果実・青果事業 三井物産流通グループ株式会社 264,034 いちご果実・青果事業 トーワ物産株式会社 249,019 いちご果実・青果事業 - #4 事業等のリスク
- a.特定品目への依存について2026/09/28 9:17
当社グループの売上高構成は、いちご果実売上高の比重が高く、当連結会計年度の売上高に占めるいちご果実の構成比は80.4%となっております。そのため、天候による収穫量の変化、販売価格の低下、消費者の嗜好の変化等により、当社の経営戦略及び業績に影響を与える可能性があります。
- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は主に市場価格や製造原価に基づいております。2026/09/28 9:17 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2026/09/28 9:17
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2026/09/28 9:17
当連結会計年度の業績は、売上高は2,372,498千円(前期比1.7%減少)、営業損失は22,339千円(前期は営業利益38,066千円)、経常損失は18,370千円(前期は経常利益39,466千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は27,958千円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益24,712千円)となりました。
当連結会計年度の当社グループが営む事業は、いちご果実・青果事業、種苗事業、馬鈴薯事業、運送事業の4事業となっております。 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/09/28 9:17
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。