売上高
連結
- 2014年3月31日
- 8億8700万
- 2015年3月31日 +51.75%
- 13億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「その他」は、保険代理店業等を行っております。2015/06/24 16:20
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。なお、報告セグメント間の取引は、市場価格等に基づいております。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。なお、報告セグメント間の取引は、市場価格等に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より、一部の有形固定資産の減価償却方法について、定率法から定額法に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度のセグメント利益が、それぞれ「水産商事」で18百万円、「冷凍食品」で48百万円、「常温食品」で19百万円、「物流サービス」で10百万円、「その他」で0百万円増加し、セグメント損失が、それぞれ「鰹・鮪」で12百万円、「調整額」で10百万円減少しております。2015/06/24 16:20 - #3 業績等の概要
- このような状況のもと当社グループでは、中期経営計画『パワーアップキョクヨー2015』の最終年度として、「キョクヨーグループの優位性を強化、拡充し、安心・安全で競争力のある商品の提供により、グループ企業価値の最大化を実現する」ことを基本目標に据えて取り組んでまいりました。2015/06/24 16:20
その結果、当社グループの売上高は2,183億50百万円(前期比7.9%増)、営業利益は24億60百万円(前期比15.6%減)、経常利益は21億7百万円(前期比29.4%減)、当期純利益は24億33百万円(前期比18.0%減)となりました。
セグメント別の事業概況は次のとおりです。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2015/06/24 16:20
当連結会計年度の売上高は2,183億50百万円と前期比159億63百万円増加しました。水産商事、冷凍食品、常温食品、物流サービスの各セグメントは前年実績を上回りましたが、鰹・鮪セグメントは前年実績を下回りました。
営業利益は24億60百万円と前期比4億55百万円減少しました。冷凍食品、常温食品、物流サービスの各セグメントは前年実績を上回りましたが、水産商事、鰹・鮪セグメントは前年実績を下回りました。 - #5 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※4 関係会社との取引高2015/06/24 16:20
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 24,807百万円 28,549百万円 仕入高 33,997 46,841