建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 31億9000万
- 2019年3月31日 -4.64%
- 30億4200万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/06/25 13:07
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物・構築物 15年~31年 機械及び装置 10年 船舶 5年~7年 車両運搬具 4年
定額法によっております。 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産処分損の主な内容は、次のとおりであります。2019/06/25 13:07
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 機械装置及び運搬具(売却) 0百万円 ―百万円 建物及び構築物(除却) 2 7 機械装置及び運搬具(除却) 0 25 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/06/25 13:07
上記資産のうち財団を組成しているものは、次のとおりであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物 446百万円 3百万円 機械装置及び運搬具 46 39
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2019/06/25 13:07
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 圧縮記帳額 1,681百万円 1,795百万円 (うち、建物及び構築物) 1,110 1,130 (うち、機械装置及び運搬具) 564 651 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2019/06/25 13:07
当社グループは、減損損失の算定に当たり、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグループ化を行っております。場所 用途 種類 減損損失 極洋フィードワンマリン㈱(愛媛県南宇和郡愛南町) 鰹・鮪事業用資産 建物及び構築物等 156百万円
上記資産グループについては、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであることから、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として、特別損失に計上しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/06/25 13:07
建物及び構築物 15年~31年
機械装置及び運搬具 10年 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 15年~31年
機械装置及び運搬具 10年
船 舶 5年~12年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③リース資産
・所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2019/06/25 13:07