営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 7億3500万
- 2020年9月30日 +87.62%
- 13億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失の調整額519百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用629百万円が含まれております。全社費用は、主に親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。2020/11/09 9:33
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/09 9:33
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもとで、中期経営計画『Change Kyokuyo 2021』(2018年度~2020年度)の最終年度として、『魚を中心とした総合食品会社として、高収益構造への転換をはかり、資源、環境、労働などの社会的要請を踏まえ、事業のウイングの拡大と時間価値の提供により企業価値の向上を目指す』という基本方針のもと、『ESG重視の事業活動』を通じて『拡大』『強化』『均衡』の各戦略を進め、高収益構造へ大きく転換していくことを目指し、目標達成に向け取り組んでおります。2020/11/09 9:33
当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は1,168億61百万円(前年同期比7.9%減)、営業利益は13億79百万円(前年同期比87.6%増)、経常利益は15億5百万円(前年同期比33.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億77百万円(前年同期比122.1%増)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりです。