純資産
連結
- 2020年3月31日
- 325億9300万
- 2021年3月31日 +22.65%
- 399億7500万
- 2022年3月31日 +5.5%
- 421億7400万
個別
- 2020年3月31日
- 239億7100万
- 2021年3月31日 +31.53%
- 315億2800万
- 2022年3月31日 +2.7%
- 323億7800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法によっております。
②デリバティブ
時価法によっております。
③棚卸資産
主として総平均法による原価法によっております。(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/24 14:33 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 加し、882億85百万円となりました。2022/06/24 14:33
純資産は、前連結会計年度に比べ21億99百万円増加し、421億74百万円となりました。
この結果、自己資本比率は32.7%(前連結会計年度末比2.0ポイント減)となりました。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/06/24 14:33
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 2.信託に残存する自社の株式2022/06/24 14:33
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当連結会計年度末の当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、148百万円及び51,062株であります。
(新型コロナウイルス感染症の拡大の影響に関する会計上の見積り) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2022/06/24 14:33
なお、在外連結子会社の資産及び負債は在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/06/24 14:33
時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
市場価格のない株式等 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/24 14:33
(注)1.株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり純資産額項目 前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 3,753.90円 3,969.73円 1株当たり当期純利益 356.95円 430.83円
の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めており、また、1株当たり当期純利益