- 1332
- 2026/09/08
- 時価
- 3672億円
- PER 予
- 12.58倍
- 2010年以降
- 赤字-1906.25倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.19倍
- 2010年以降
- 0.63-2.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.66%
- ROE 予
- 9.49%
- ROA 予
- 3.71%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額14,893百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは、当社における投資有価証券及び研究開発部門に係る資産等である。2018/06/27 15:38
(3)減価償却費の調整額263百万円は、全社資産に係る減価償却費である。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額351百万円は、全社資産に係る設備投資額である。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額264百万円は、全社資産に係る減価償却費である。2018/06/27 15:38
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- ※1 販売費及び一般管理費のうち、主要な費目及び金額2018/06/27 15:38
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 退職給付費用 428 〃 149 〃 減価償却費 1,148 〃 1,046 〃 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2018/06/27 15:38
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <当連結会計年度の概況>ファイン事業では売上高は258億66百万円(前期比69百万円増)となり、営業利益は20億86百万円(前期比18億90百万円減)となった。2018/06/27 15:38
<医薬原料、機能性原料、機能性食品>・医薬原料の鹿島医薬品工場新設に関連する減価償却費などのコスト増加や、機能性食品の販売拡大に向けた広告宣伝費の投入などもあり減益となった。
<臨床診断薬、産業検査薬、医薬品、化粧品>・診断薬などにおいて販売が順調に推移したものの、製造原価などのコストが上昇し減益となった。