Umios(1333)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 食材流通の推移 - 第三四半期
連結
- 2021年12月31日
- 39億300万
- 2022年12月31日 -22.5%
- 30億2500万
- 2023年12月31日 +121.36%
- 66億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/02/06 9:10
「水産資源」において将来の使用が見込まれない遊休の土地に係る帳簿価額を回収可能価額まで減額した結果0百万円の減損損失を計上しております。また、「加工食品」及び「食材流通」において、計画の変更によって今後の利用が見込めなくなった生産設備の建設仮勘定について、45百万円の減損損失を計上しております。また、「その他」において売却予定の土地・建物に係る帳簿価額を回収可能価額まで減額した結果349百万円の減損損失を計上しております。なお、当第3四半期連結累計期間における減損損失の計上額は395百万円であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、加工食品事業の売上高は79,717百万円(前年同期比2.8%減)、営業利益は4,930百万円(前年同期比65.3%増)となりました。2024/02/06 9:10
食材流通事業
食材流通事業は、多様な業態に対して水産商材や業務用商材の製造・販売を行う食材流通ユニット、国内外の畜産物を取り扱う畜産ユニットから構成され、グループにおける原料調達力、商品開発力、加工技術力を結集して業態ニーズにお応えする商品を提案し、収益の確保に努めました。