無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 50億9700万
- 2015年3月31日 +431.06%
- 270億6800万
個別
- 2014年3月31日
- 8億1900万
- 2015年3月31日 +112.58%
- 17億4100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- (1) 連結貸借対照表2016/02/29 15:42
(2) 連結損益計算書及び連結包括利益計算書(単位:百万円) 有形固定資産合計 138,500 143,373 無形固定資産 のれん 15,128 14,583 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2016/02/29 15:42 - #3 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2016/02/29 15:42
担保に係る債務は次のとおりであります。前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) その他有形固定資産 - 140 無形固定資産 480 480 投資有価証券 432 7,089
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウェア仮勘定 310百万円2016/02/29 15:42
その他の無形固定資産 29百万円
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- その結果、当連結会計年度において事業用資産については営業活動から生ずるキャッシュ・フローが継続的にマイナスの資産グループ、遊休資産については継続的な地価の下落に伴い、帳簿価額に対し著しく時価が下落している資産グループについて帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。2016/02/29 15:42
その内訳は事業用資産については建物及び構築物946百万円、土地283百万円、その他有形固定資産12百万円、無形固定資産187百万円、遊休資産については建物及び構築物43百万円、土地39百万円、その他有形固定資産7百万円、無形固定資産0百万円であります。
回収可能価額は全ての資産グループにつき正味売却価額を適用しております。