- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 205,282 | 416,631 | 667,942 | 863,784 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 3,987 | 6,878 | 11,975 | 11,655 |
(参考情報)
2016/02/29 15:42- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の区分方法に基づき作成したものを開示しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2016/02/29 15:42- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社 Western Alaska Investment Corporation、Westward Fishing Company、Pyramid Fishing Company
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/02/29 15:42 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(4) 当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
売上高 2,714百万円
営業損失 373百万円
2016/02/29 15:42- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
各セグメントの業績をより的確に測定することを目的に、配賦する販売費及び一般管理費の配賦方法を変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の算定方法に基づき作成したものを開示しております。2016/02/29 15:42 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)
(注)各地域の区分の方法は地理的近接度によっております。2016/02/29 15:42 - #7 業績等の概要
このような状況のもと、当社グループは、中期4ヵ年経営計画「Challenge toward 2017(2014-2017)」で掲げた信頼回復と成長戦略の遂行に向け、品質保証体制の強化及び危機管理体制の再構築に取り組む一方、豪州漁業会社の子会社化による水産資源アクセスの基盤強化を進めるなど、グローバル領域での収益拡大に取り組んでまいりました。
その結果、売上高は863,784百万円(前期比1.4%増)、営業利益は8,686百万円(前期比18.3%減)、経常利益は11,834百万円(前期比15.2%減)、当期純利益は7,219百万円(前期比126.2%増)となりました。
各セグメントの業績は次のとおりであります。
2016/02/29 15:42- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
当社グループは、製品・サービスの種類を基礎として報告セグメントを構成しており、詳細については「セグメント情報 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報」の「外部顧客への売上高」に記載のとおりであります。
2016/02/29 15:42- #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1)経営成績の分析
当連結会計年度の売上高は、863,784百万円(前期比1.4%増)となりました。
漁業・養殖事業では、漁業部門において海外まき網事業が単価下落と不漁により不振であった一方で、養殖部門においてカンパチ・ブリの価格が堅調に推移したことにより増収となりました。
2016/02/29 15:42- #10 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社及び一部の連結子会社では、神奈川県その他の地域において、賃貸用の商業施設等(土地を含む。)を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は413百万円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、減損損失は743百万円(特別損失に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は945百万円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、減損損失は277百万円(特別損失に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2016/02/29 15:42- #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
*1.関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) | 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 2,694百万円 | 40,232百万円 |
| 仕入高 | 23,368 | 84,032 |
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