- 1333
- 2026/08/28
- 時価
- 1964億円
- PER 予
- 12.94倍
- 2015年以降
- 5.66-30.13倍
(2015-2026年) - PBR
- 0.79倍
- 2015年以降
- 0.57-1.92倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 3.47%
- ROE 予
- 6.1%
- ROA 予
- 1.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- *2.販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額2017/06/28 13:52
(注)販売費及び一般管理費のうち、販売費に属する費用のおおよその割合は前事業年度85%、当事業年度82%、前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 退職給付費用 905 897 減価償却費 793 695
一般管理費に属する費用のおおよその割合は前事業年度15%、当事業年度18%であります。 - #2 業績等の概要
- 物流事業は、輸配送コストが高止まりするなか、安定的な車輌調達と取扱貨物の集荷拡大に努めました。2017/06/28 13:52
当期は、システム関連費用や新センター稼働に伴う減価償却費の増加があったものの、輸配送事業の伸長及び燃料費調整単価下落による動力費の減少により、売上高は15,511百万円(前期比0.7%減)、営業利益は1,837百万円(前期比3.1%増)となりました。
(2)キャッシュ・フロー - #3 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。2017/06/28 13:52
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は新規取得による増加(637百万円)、主な減少額は減損損失(3,613百万円)及び減価償却費(161百万円)であります。当連結会計年度の主な増加額は保有区分の変更による増加(53百万円)、主な減少額は減損損失(642百万円)及び減価償却費(191百万円)であります。
3.期末の時価は、主として不動産鑑定士による鑑定評価額又は路線価方式による相続税評価額を基に算出した価額を使用しております。