- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額113百万円には、セグメント間取引消去△22百万円及び全社費用配賦差額135百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
2023/02/07 9:05- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△90百万円には、セグメント間取引消去△142百万円及び全社費用配賦差額52百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/07 9:05 - #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
これを契機に、当社及び国内連結子会社の有形固定資産の稼働状況について検討した結果、今後も長期的に安定的な稼働が見込まれることから、有形固定資産の減価償却方法は取得価額を使用可能期間にわたり均等に費用配分する定額法に変更することが、使用実態をより適切に反映するものと判断いたしました。
この結果、従来の方法によった場合に比べ、当第3四半期連結累計期間の営業利益は1,528百万円、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ1,540百万円増加しております。
2023/02/07 9:05- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
③水産資源調達力と食品加工技術力に基づく持続可能なバリューチェーンを強化し、企業価値の最大化を実現する
その結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は781,020百万円(前年同期比18.1%増)、営業利益は26,947百万円(前年同期比20.4%増)、経常利益は30,847百万円(前年同期比24.5%増)となりました。また、2022年9月24日に当社広島工場で発生した火災による火災損失の計上等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は18,503百万円(前年同期比14.4%増)となりました。
各セグメントの経営成績は次のとおりであります。
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