- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 15,106 | 31,403 | 50,778 | 67,391 |
| 税金等調整前四半期純利益金額又は税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(百万円) | △49 | 29 | 217 | △132 |
| 四半期純利益金額又は四半期(当期)純損失金額(△)(百万円) | △43 | △8 | 102 | △295 |
| 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期(当期)純損失金額(△)(円) | △0.52 | △0.10 | 1.23 | △3.53 |
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり(当期)四半期純損失金額(△)(円) | △0.52 | 0.42 | 1.33 | △4.76 |
2016/04/14 15:57- #2 業績等の概要
このような状況のもと、当社グループは、引き続き顧客のニーズに迅速に対応するとともに、増強してきた設備やグループの持つ機能を最大限に活用して収益の確保に努めてまいりました。
当社グループの当連結会計年度の経営成績は、新設事業所における新規顧客との取引開始等により、前年対比増収となりましたが、それに伴う費用増大やのれんの減損損失などの結果、売上高673億91百万円(前年同期比169億4百万円 33.5%増)、営業利益2億36百万円(前年同期比36百万円 18.3%増)、経常利益2億83百万円(前年同期比7百万円 2.4%減)、当期純損失が2億95百万円(前年同期は1億25百万円の当期純利益)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2016/04/14 15:57- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)当連結会計年度の経営成績の分析
当社グループの当連結会計年度の経営成績は、新設事業所における新規顧客との取引開始等により、前年対比増収となりましたが、それに伴う費用増大やのれんの減損損失などの結果、売上高673億91百万円(前年同期比169億4百万円 33.5%増)、営業利益2億36百万円(前年同期比36百万円 18.3%増)、経常利益2億83百万円(前年同期比7百万円 2.4%減)、当期純損失は2億95百万円(前年同期は1億25百万円の当期純利益)となりました。
① セグメント別の業績概況
2016/04/14 15:57- #4 配当政策(連結)
当社は、株主の皆様への利益還元は、業績に裏付けられた安定的配当のできる収益体制の確立のもとに利益配分を行うことを基本方針としております。当社の剰余金の配当につきましては、期末配当として年1回行うことを基本的な方針としております。
当期の期末配当金につきましては、単体の当期純損失3億7百万円、連結の当期純損失2億95百万円を計上いたしましたが、繰越利益剰余金の一部を取り崩し、前年どおり上記方針に基づき、1株につき2円とさせていただきました。
当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。なお、当社は「剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令に別段の定めのある場合を除き、株主総会の決議によらず取締役会の決議により定める。」旨定款に定めております。
2016/04/14 15:57- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していない。
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりである。
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