営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 3億3300万
- 2019年9月30日 +38.74%
- 4億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致している。2019/11/14 10:13
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致している。2019/11/14 10:13
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 冷蔵倉庫事業セグメントは、2018年10月に豊洲冷蔵庫(23,823トン)を、2019年4月には川島物流センター(57,399トン)が稼働しましたことにより、入出庫量・在庫量の増加に伴い、保管料売上や荷役料売上が増加するとともに、容積建保管料売上も増加いたしました。2019/11/14 10:13
その結果、売上高は34億75百万円(前年同期比9億51百万円増)となり、営業利益は新設冷蔵庫のコスト増はあるものの、既存冷蔵庫も順調に推移しましたため2億44百万円(前年同期比80百万円増)となりました。
② 水産食品事業セグメント 水産食品事業セグメントは、水産食材卸売部門においては、エビ・魚等の取扱い内容を見直したことにより売上は前年を下回りましたが、利益率は向上し、営業利益は前年を上回りました。