三菱マテリアル(5711)の買掛金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 824億6100万
- 2009年3月31日 -66.2%
- 278億6800万
- 2010年3月31日 +32.4%
- 368億9700万
- 2011年3月31日 -5.09%
- 350億2000万
- 2012年3月31日 +20.16%
- 420億8000万
- 2013年3月31日 -10.92%
- 374億8500万
- 2014年3月31日 -10.92%
- 333億9100万
- 2015年3月31日 +0.22%
- 334億6300万
- 2016年3月31日 -4.68%
- 318億9600万
- 2017年3月31日 -0.57%
- 317億1300万
- 2018年3月31日 +25.76%
- 398億8100万
- 2019年3月31日 -17.76%
- 327億9700万
- 2020年3月31日 +0.57%
- 329億8400万
- 2021年3月31日 +59.21%
- 525億1300万
- 2022年3月31日 +6.45%
- 559億
- 2023年3月31日 -5.3%
- 529億3700万
- 2024年3月31日 +20.79%
- 639億4400万
- 2025年3月31日 +16%
- 741億7700万
- 2026年3月31日 +24.79%
- 925億6400万
有報情報
- #1 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注)為替予約の振当処理によるものは、ヘッジ対象とされている売掛金及び買掛金と一体として処理されているため、その時価は、当該売掛金及び買掛金の時価に含めて記載しております。2026/06/22 10:29
当連結会計年度(2026年3月31日) - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形、売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、原則として先物為替予約を利用してヘッジしております。投資有価証券は、主に取引先企業との業務又は資本提携等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2026/06/22 10:29
営業債務である支払手形及び買掛金は、1年以内の支払期日であります。また、その一部には、原料等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されておりますが、原則として先物為替予約を利用してヘッジしております。短期借入金、コマーシャル・ペーパーは営業取引に係る資金調達であります。社債、長期借入金は主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、償還日は、最長のもので2038年であります。このうち一部は、変動金利であるため金利の変動リスクに晒されておりますが、デリバティブ取引(金利スワップ取引)を利用してヘッジしております。
デリバティブ取引は、外貨建取引の為替レート変動リスクの回避を目的とした為替予約取引、非鉄金属の商品価格変動リスクの回避を目的とした商品先渡取引、借入金の金利変動に伴うリスクの回避及び資金調達コストの低減を目的とした金利スワップ取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価等については、前述の「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 4.会計方針に関する事項 (7)重要なヘッジ会計の方法」をご覧下さい。