三菱マテリアル(5711)の持分法適用会社への投資額 - 電子材料事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 503億5400万
- 2014年3月31日 +4.26%
- 524億9800万
- 2015年3月31日 +6.96%
- 561億5100万
- 2016年3月31日 -28.8%
- 399億8000万
- 2017年3月31日 -95.58%
- 17億6800万
- 2018年3月31日 +1.02%
- 17億8600万
有報情報
- #1 略歴、役員の状況(執行役)(連結)
- 2000年4月 当社入社2025/06/24 10:08
2020年4月 高機能製品カンパニー 電子材料事業部長補佐
2021年4月 三田工場長 - #2 研究開発活動
- ・高機能めっきの開発2025/06/24 10:08
電子材料事業の研究開発は、当社のイノベーションセンター、半導体新事業開発センター、三田工場、セラミックス工場、三菱電線工業株式会社、三菱マテリアル電子化成株式会社において機能材料、電子デバイス、シール、化成品各分野の開発を行っており、主な内容は次のとおりであります。
・自動車及び次世代自動車向け電子材料部材・部品の開発 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 高機能製品は、銅加工事業において、銅価格及び為替の変動による影響がありました。また、電子材料事業において、半導体関連製品の一部の需要に回復の兆しがみられました。2025/06/24 10:08
以上により、前年度と比べて売上高及び営業利益は増加しました。経常利益は営業利益が増加したことなどから、増加しました。