5711 三菱マテリアル

5711
2026/03/16
時価
6482億円
PER 予
32.21倍
2010年以降
赤字-352.67倍
(2010-2025年)
PBR
0.9倍
2010年以降
0.41-1.32倍
(2010-2025年)
配当 予
2.03%
ROE 予
2.79%
ROA 予
0.68%
資料
Link
CSV,JSON

三菱マテリアル(5711)の四半期純利益の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2010年9月30日
159億7400万
2011年9月30日 +39.37%
222億6300万
2012年9月30日 -26.88%
162億7800万
2013年9月30日 +79.62%
292億3900万
2014年9月30日 -20.52%
232億3800万
2019年9月30日 -80.59%
45億1100万

有報情報

#1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
税金費用については、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後
の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。
2023/11/09 16:00
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループを取り巻く事業環境につきましては、自動車生産の回復基調は続いたものの、当社グループ製品の需要回復には至らず、自動車関連の需要は低調に推移しました。また、半導体市況の低迷により、半導体関連の需要も低調に推移しました。これらに加えて、パラジウム価格の下落やエネルギーコスト増加等の影響があった一方で、為替水準が円安基調で推移した影響がありました。
このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間においては、金属事業、高機能製品、加工事業において、前年同期と比べて売上高及び営業利益が減少しました。この結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は7,161億99百万円(前年同期比13.9%減)、営業利益は119億50百万円(同59.6%減)となりました。経常利益は、受取配当金が減少したものの、持分法による投資利益を計上したことなどから、184億18百万円(同20.0%減)となりました。これにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は、111億20百万円(同52.9%減)となりました。
セグメント情報は次のとおりであります。
2023/11/09 16:00
#3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日)当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日)
1株当たり四半期純利益180円80銭85円12銭
(算定上の基礎)
親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円)23,62411,120
普通株主に帰属しない金額(百万円)--
普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円)23,62411,120
普通株式の期中平均株式数(千株)130,661130,634
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2023/11/09 16:00

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