- 5711
- 2026/10/09
- 時価
- 6362億円
- PER 予
- 4.52倍
- 2010年以降
- 赤字-352.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.82倍
- 2010年以降
- 0.34-1.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.4%
- ROE 予
- 18.06%
- ROA 予
- 4.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
三菱マテリアル(5711)の親会社株主に帰属する四半期純利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- 232億3800万
- 2015年9月30日 +96.94%
- 457億6600万
- 2016年9月30日 -35.42%
- 295億5500万
- 2017年9月30日 -31.83%
- 201億4800万
- 2018年9月30日 -26.3%
- 148億4900万
- 2019年9月30日 -69.62%
- 45億1100万
- 2020年9月30日
- -191億5000万
- 2021年9月30日
- 381億8100万
- 2022年9月30日 -38.13%
- 236億2400万
- 2023年9月30日 -52.93%
- 111億2000万
- 2024年9月30日 +121.84%
- 246億6900万
- 2025年9月30日 -77.77%
- 54億8500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻く事業環境につきましては、自動車生産の回復基調は続いたものの、当社グループ製品の需要回復には至らず、自動車関連の需要は低調に推移しました。また、半導体市況の低迷により、半導体関連の需要も低調に推移しました。これらに加えて、パラジウム価格の下落やエネルギーコスト増加等の影響があった一方で、為替水準が円安基調で推移した影響がありました。2023/11/09 16:00
このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間においては、金属事業、高機能製品、加工事業において、前年同期と比べて売上高及び営業利益が減少しました。この結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は7,161億99百万円(前年同期比13.9%減)、営業利益は119億50百万円(同59.6%減)となりました。経常利益は、受取配当金が減少したものの、持分法による投資利益を計上したことなどから、184億18百万円(同20.0%減)となりました。これにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は、111億20百万円(同52.9%減)となりました。
セグメント情報は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/11/09 16:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 23,624 11,120 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 23,624 11,120 普通株式の期中平均株式数(千株) 130,661 130,634
2.役員報酬BIP信託が保有する当社株式を、1株当たり四半期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。自己株式の期中平均株式数は前第2四半期連結累計期間825千株、当第2四半期連結累計期間855千株であり、このうち役員報酬BIP信託が保有する当社株式の期中平均株式数は前第2四半期連結累計期間252千株、当第2四半期連結累計期間226千株であります。