三菱マテリアル(5711)の研究開発費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2020年3月31日
- 4億1800万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 62億400万
- 2024年3月31日 -5.8%
- 58億4400万
- 2025年3月31日 -8.54%
- 53億4500万
- 2026年3月31日 -15.53%
- 45億1500万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※5 一般管理費に含まれる研究開発費の総額2026/06/22 10:29
- #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※4 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/06/22 10:29
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 賃借料 5,939 5,773 研究開発費 8,152 8,541 - #3 研究開発活動
- 当連結会計年度の研究開発活動は、基本的には各事業の基幹となる分野の研究開発を当社単独あるいはグループ会社と連携をとりながら行い、各社固有の事業及びユーザーニーズに応える研究開発についてはそれぞれが単独で行っております。研究開発戦略としては、各セグメントと、コーポレート部門ものづくり・R&D戦略部が協力して、新製品・新技術・新事業創出を通して、持続的な企業価値向上を実現してまいります。その中で、中期経営戦略2026-2028では、当社が資源循環ビジネスで未来を創る企業となることを実現するために、リサイクルやGHG削減技術の基盤強化、サーキュラーエコノミーに貢献する新たなマテリアル(お客様の期待を超える製品やサービス)の創出、オープンイノベーションの活用による新規事業創出の推進を行い、サーキュラーエコノミー、GHG削減分野を中心に新規事業、新技術を創出していきます。2026/06/22 10:29
なお、研究開発費の総額は、8,541百万円であります。
セグメントごとの研究開発活動は、次のとおりであります。