三菱マテリアル(5711)の研究開発費の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 114億100万
- 2013年9月30日 -51.94%
- 54億7900万
- 2014年3月31日 +100.51%
- 109億8600万
- 2014年9月30日 -51.23%
- 53億5800万
- 2015年3月31日 +96.53%
- 105億3000万
- 2015年9月30日 -46.98%
- 55億8300万
- 2016年3月31日 +101.06%
- 112億2500万
- 2016年9月30日 -49.28%
- 56億9300万
- 2017年3月31日 +99.26%
- 113億4400万
- 2017年9月30日 -49.11%
- 57億7300万
- 2018年3月31日 +101.18%
- 116億1400万
- 2018年9月30日 -52.66%
- 54億9800万
- 2019年3月31日 +98.47%
- 109億1200万
- 2019年9月30日 -51.08%
- 53億3800万
- 2020年3月31日 +103.84%
- 108億8100万
- 2020年9月30日 -48.59%
- 55億9400万
- 2021年3月31日 +98.91%
- 111億2700万
- 2021年9月30日 -47.14%
- 58億8200万
- 2022年3月31日 +97.28%
- 116億400万
- 2022年9月30日 -57.04%
- 49億8500万
- 2023年3月31日 +94.1%
- 96億7600万
- 2023年9月30日 -53.35%
- 45億1400万
- 2024年3月31日 +94.22%
- 87億6700万
- 2024年9月30日 -51.8%
- 42億2600万
- 2025年3月31日 +92.9%
- 81億5200万
- 2025年9月30日 -54.38%
- 37億1900万
個別
- 2013年3月31日
- 70億2200万
- 2014年3月31日 -6.08%
- 65億9500万
- 2015年3月31日 -1.3%
- 65億900万
- 2016年3月31日 +10.69%
- 72億500万
- 2017年3月31日 +4.77%
- 75億4900万
- 2018年3月31日 +3.32%
- 78億
- 2019年3月31日 +1.47%
- 79億1500万
- 2020年3月31日 +0.13%
- 79億2500万
- 2021年3月31日 +13.53%
- 89億9700万
- 2022年3月31日 +5.25%
- 94億6900万
- 2023年3月31日 -5.54%
- 89億4400万
- 2024年3月31日 -10.86%
- 79億7300万
- 2025年3月31日 -5.76%
- 75億1400万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※5 一般管理費に含まれる研究開発費の総額2025/06/24 10:08
- #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※4 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/06/24 10:08
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 賃借料 5,898 5,939 研究開発費 8,767 8,152 - #3 研究開発活動
- 当連結会計年度の研究開発活動は、基本的には各事業の基幹となる分野の研究開発を当社単独あるいはグループ会社と連携をとりながら行い、各社固有の事業及びユーザーニーズに応える研究開発についてはそれぞれが単独で行っております。研究開発戦略としては、各セグメントとものづくり・R&D戦略部が協力して、新製品・新技術・新事業創出を通して、持続的な企業価値向上を実現してまいります。その中で、中期経営戦略2030では、未来を見据えた素材・材料開発、事業競争力強化に向けた新製品・新技術の創出、産官学連携による研究開発成果の早期実現を基本方針として、資源循環、脱炭素、半導体関連、モビリティの4つの注力分野を中心に、循環をデザインするサステナブルなマテリアルを提供して行きます。2025/06/24 10:08
なお、研究開発費の総額は、8,152百万円であります。
セグメントごとの研究開発活動は、次のとおりであります。