三菱マテリアル(5711)の外部顧客への売上高 - 金属事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 3612億4800万
- 2014年9月30日 +12.27%
- 4055億7800万
- 2015年9月30日 -15.95%
- 3408億8400万
- 2016年9月30日 -19.22%
- 2753億6700万
- 2017年9月30日 +34.42%
- 3701億5100万
- 2018年9月30日 +28.61%
- 4760億6600万
- 2019年9月30日 -49.68%
- 2395億6000万
- 2020年9月30日 +25.58%
- 3008億2900万
- 2021年9月30日 +19.8%
- 3603億9500万
- 2022年9月30日 +24.25%
- 4478億600万
- 2023年9月30日 -19.67%
- 3597億400万
- 2024年9月30日 +67.54%
- 6026億5000万
- 2025年9月30日 -30.7%
- 4176億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2023/11/09 16:00
当社は、中期経営戦略2030を踏まえ、資源循環事業及び再生可能エネルギー事業強化のため実施した2023年4月1日付の組織再編に伴い、従来報告セグメントとしていた「環境・エネルギー事業」を「金属事業」、「再生可能エネルギー事業」及び「その他の事業」に含めて記載する方法に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報及び(収益認識関係)に記載の「顧客との契約から生じる収益を分解した情報」は、変更後の報告セグメントの区分及び算定方法に基づき作成したものを開示しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社は、中期経営戦略2030を踏まえ、資源循環事業及び再生可能エネルギー事業強化のため実施した2023年4月1日付の組織再編に伴い、従来報告セグメントとしていた「環境・エネルギー事業」を「金属事業」、「再生可能エネルギー事業」及び「その他の事業」に含めて記載する方法に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報及び(収益認識関係)に記載の「顧客との契約から生じる収益を分解した情報」は、変更後の報告セグメントの区分及び算定方法に基づき作成したものを開示しております。2023/11/09 16:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻く事業環境につきましては、自動車生産の回復基調は続いたものの、当社グループ製品の需要回復には至らず、自動車関連の需要は低調に推移しました。また、半導体市況の低迷により、半導体関連の需要も低調に推移しました。これらに加えて、パラジウム価格の下落やエネルギーコスト増加等の影響があった一方で、為替水準が円安基調で推移した影響がありました。2023/11/09 16:00
このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間においては、金属事業、高機能製品、加工事業において、前年同期と比べて売上高及び営業利益が減少しました。この結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は7,161億99百万円(前年同期比13.9%減)、営業利益は119億50百万円(同59.6%減)となりました。経常利益は、受取配当金が減少したものの、持分法による投資利益を計上したことなどから、184億18百万円(同20.0%減)となりました。これにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は、111億20百万円(同52.9%減)となりました。
セグメント情報は次のとおりであります。