当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
連結
- 2015年3月31日
- 615億5300万
- 2016年3月31日 +9.72%
- 675億3600万
個別
- 2015年3月31日
- 331億9300万
- 2016年3月31日 -0.58%
- 330億100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2018/06/22 15:29
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益(円) 22.60 12.34 8.23 3.64 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 5.取締役の基本報酬のうち、株式取得型報酬は31百万円であります。2018/06/22 15:29
6.取締役の賞与額は、平成18年6月29日開催の第81回定時株主総会において、社外取締役以外の取締役に対し年額1億70百万円以内と決議されており、その具体的な支給額は、事業年度の終了後、当該事業年度の連結当期純利益及び連結経常利益を指標として算定されます。
ロ.報酬等の総額が1億円以上である者の報酬等の総額等 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (企業結合に関する会計基準等の適用)2018/06/22 15:29
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日。以下「企業結合会計基準」という。)、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日。以下「連結会計基準」という。)及び「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日。以下「事業分離等会計基準」という。)等を当連結会計年度から適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更しております。また、当連結会計年度の期首以後実施される企業結合については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを企業結合日の属する連結会計年度の連結財務諸表に反映させる方法に変更しております。加えて、当期純利益等の表示の変更及び少数株主持分から非支配株主持分への表示の変更を行っております。当該表示の変更を反映させるため、前連結会計年度については、連結財務諸表の組替えを行っております。
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首時点から将来にわたって適用しております。 - #4 業績等の概要
- このような状況のもと、当社グループは、中期経営計画(2014-2016年度)「Materials Premium(マテリアル・プレミアム)2016 ~No.1企業集団への挑戦~」において全社成長戦略として掲げている「成長基盤の強化」、「グローバル競争力の強化」及び「循環型ビジネスモデルの追求」に基づき引き続き諸施策を実施し、アジアを中心とした海外拠点拡充や事業の選択と集中等を図ってまいりました。2018/06/22 15:29
この結果、当連結会計年度は、連結売上高は1兆4,178億95百万円(前年度比6.5%減)、連結営業利益は704億20百万円(同2.0%減)、連結経常利益は724億42百万円(同10.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は㈱SUMCOの普通株式の一部を売却し、特別利益を計上したことなどにより、613億16百万円(同9.2%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債残高は、前期末比 1,202億円(9.5%)減少し、1兆1,483億円となりました。流動負債は、短期借入金の減少等により、前期末比 814億円(10.5%)減少の 6,963億円となりました。固定負債は、社債の減少等により、前期末比 387億円(7.9%)減少の 4,520億円となりました。なお、借入金に社債、コマーシャル・ペーパーを加えた有利子負債残高については、前期末比 1,045億円(16.6%)減少の 5,263億円となりました。2018/06/22 15:29
純資産残高は、親会社株主に帰属する当期純利益による利益剰余金の増加等により、前期末比 155億円(2.5%)増加の 6,450億円となりました。
この結果、連結ベースの自己資本比率は、前期末の29.0%から31.0%となり、期末発行済株式総数に基づく1株当たり純資産額は 420.36円から 423.83円に増加しました。 - #6 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 本株式併合が前事業年度の期首に実施されたと仮定した場合の前事業年度及び当事業年度における1株当たり情報は以下のとおりであります。2018/06/22 15:29
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 3,299.13円 3,321.25円 1株当たり当期純利益 253.32円 251.90円 - #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- ける1株当たり情報は以下のとおりであります。2018/06/22 15:29
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 4,203.59円 4,238.35円 1株当たり当期純利益 428.50円 468.03円 - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 重要な関連会社は三菱原子燃料㈱であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2018/06/22 15:29
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)三菱原子燃料㈱ 売上高 2,849 税引前当期純損失 29,521 当期純損失 34,116
該当事項はありません。 - #9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/22 15:29
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 420.36円 423.83円 1株当たり当期純利益 42.85円 46.80円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。